焼肉について

●大東園のはじまり

大東園のはじまり

昭和45年(1970年)、博多・祇園町の一角にて、焼肉・冷麺・韓国料理の店、「大東園」を始めました。
店主の森山富也は福岡のあらゆる繁盛店を食べ歩き、お客様の求める味を自分の舌に叩き込み、博多の街と融合した新しい味を造り出し、妻・信子とともに60席の店舗を構えました。

地元・博多っ子の舌を満足させたのか「味」は自然と口コミで広がり、昭和55年(1980年)客席数80席、平成2年(1990年)100席と移転・改装とともに客席を増やし、「お客様をお店の外でお待たせすることなく、早く召し上がっていただきたい」との思いで、平成11年(1999年)に、現在の地に210席の店舗へと生まれ変わりました。

当時から扱うお肉は、国産和牛の中でも厳選されたもののみにこだわる。
森山富也は、毎朝仕入先に足を運び、納得できるものがない日は仕入れはしない、という徹底した仕入れに対するこだわりを持っていました。現在も仕入れに対する厳しい目は受け継がれ、そのこだわりには何ら変わりはありません。

もちろん、材料に至ってもこだわりは同じく、韓国料理に欠かせない「唐辛子」は季節によって仕入れの産地を厳選し、調理の前には自らの舌で辛味を確認して数種の唐辛子をブレンドするところから始まります。

こうして造られる自家製のキムチ、カクテキをはじめ自分自身が美味しいと思わないものは決してお店のメニューには出さない。

その思いで造られる今日のメニューは現在100種類以上を数え、そのどれもが彼の納得のいく自慢の一品です。

彼の信念に、「志」を持って集まるスタッフもまた、大東園のかけがえのないこだわり達です。

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大東園 牛舎

ご来店頂き誠にありがとうございます。店長の渡辺です。昭和45年創業「博多大東園」より、素牛から一貫して肥育する壱岐牛をはじめ、佐賀・伊万里・宮崎・福岡・鹿児島…。博多の地で40余年営業し続けたことで、上質の黒毛和牛を安定してお届けさせて頂いております。また、焼肉に合うのは韓国料理です。当店の味をご家庭でどうぞ。「博多ユッケジャン」は私のイチオシですよ!
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